定価:¥ 3,000新品最安価格:13%OFF ¥ 2,585 (7店出品)レビュー平均: 4.5点 (4人がレビュー投稿)
4.0点 思わずニヤリ、のジャケットです 4.0点 数々のカバー作品に加えておきたい 5.0点 達人の演奏するビートルズが聴ける 発売日:2010-11-17メーカー:日本コロムビアアーティスト:1966カルテット
♪ビートルズ解散間近の心境をつづったラスト・シングル
1967年8月27日、信頼したマネージャー、ブライアン・エプスタインの突然の死を境に、
良好だったビートルズの結束と活動にも暗雲が垂れ込め始めます。
ジョンはヨーコという新たなパートナーとの活動に重点を置き、
ジョージはインド等の精神世界への傾倒を深め、それはソロ活動にも反映されていました。
そしてリンゴも俳優活動を始めるなど、4人が集まることは次第に減っていったのです。
しかしポールはビートルズであることにこだわり続けていました。
そしてもう一度、かつてのように4人で共に音楽を作ろうと呼びかけます。
そうして行われたのが、「ゲットバック・セッション」と呼ばれるスタジオ作業です。
このセッションは録音と共にスタジオ内を撮影した膨大な量のフィルムを残しました。
その映像がやがて、映画「レット・イット・ビー」として世に出ることになるのです。
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ビートルズのラスト・シングルにして代表作のひとつ「レット・イット・ビー」は、
この時の録音を元にそこに手を加えられ、約1年後にレコードが発売されました。
日本では特に人気の曲で、シングルとして138万枚を売り上げています。
「レット・イット・ビー」が生まれた背景として、こんな話が伝えられています。
ビートルズの終焉を止められずに悩むポールの元に、ある日亡き母メアリーが現れ、
「あるがままに すべてをあるがままに受け入れなさい」と諭したといいます。
この言葉がきっかけとなり、自らの心情も重ねた楽曲が書き上げられたのです。
ゴスペルをイメージして作曲したポールは、どうしたら演奏もそれらしくなるかを
キーボード・プレイヤーとして録音に参加していたビリー・プレストンに相談し、
彼のアイディアにより教会風のオルガンとコーラスがアレンジに加えられました。
また、シングルとアルバムではギターソロが大きく違っていますが、
前者は69年の録音、後者は70年の録音で、いずれもジョージの演奏です。
歌詞の「Mother Mary」について、ポールは前述の通り、自分の母のことだと言っていますが、
言葉だけを見れば、聖母マリアを意味すると受けとれないこともありません。
そのため翻訳では聖母マリア、あるいはマリア様としているケースもよく見かけます。
ビートルズ解散を前にしたポールの心境がよく表れた名曲です。
閉塞感漂う現代社会にあって、この曲の持つメッセージ性は益々強いものとなっています。
ケロオケ
ポール・マッカートニー(ザ・ビートルズ):レット・イット・ビー(ピアノ版)
Paul McCartney (THE BEATLES):LET IT BE (Piano)
ポール・マッカートニー(ザ・ビートルズ):レット・イット・ビー(管弦楽版)
Paul McCartney (THE BEATLES):LET IT BE (Orchestral)
*楽曲の著作権が継続中のため音源はストリーミング再生のみです
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2016年02月08日
ギロック:《叙情小曲集》 第12曲 秋のスケッチ
♪叙情的で親しみやすい旋律が人気の作曲家
ウィリアム・ギロックは20世紀米国の作曲家、音楽教育家です。
作品は主として子供の音楽教育のために書かれているため、
シンプルで親しみやすく、バラエティに富んでいるのが特徴です。
また何と言っても旋律の美しさは天下一品で
「音楽教育界のシューベルト」とまで称えられました。
ミズーリ州出身のギロックはニューオーリンズで20年ほど
ピアノ教師をしながら子供のためのピアノ曲を作曲し、
後半生はテキサス州ダラスで作曲活動の他、コンクールの審査員、
音楽教師のユニオンの役員・講師として活躍しました。
ギロックはクラシックのみならずジャズやカントリーなど様々な音楽を取り入れて、
独特の魅力的なピアノ小品を多く作曲しました。
ですからクラシックとは言ってもどこか和声やその進行はポピュラー的な面もあり、
それがまた現代人への親しみやすさにもつながっています。
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代表作「叙情小曲集」は原題を「ロマン派様式による叙情的前奏曲集」と言い、
ショパンやドビュッシーの前奏曲などと同様、
24の調性で書かれた24曲から成っています。
中でも最も人気が高く、またギロックの代名詞的な曲が第12曲の「秋のスケッチ 」です。
映画音楽スタンダードのような雰囲気は、
ほとんどポピュラーピアノ曲と言ってもいいほどです。
巨匠たちの大曲の合間に、ほっとひと息こんな曲を差し入れて
聴いたり、弾いたりしてみるのはいかがでしょうか?
ギロック:《叙情小曲集》 第12曲 秋のスケッチ
William Gillock:Autumn Sketch
*楽曲の著作権が継続中のため音源はストリーミング再生のみです
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2014年07月26日
ドビュッシー:アラベスク 第1番 ホ長調 [新録音2014]
ドビュッシー : 月の光、亜麻色の髪の乙女posted with あまなつ on 2014.07.09価格:アントルモン(フィリップ)
ソニー・ミュージックレコーズ(1995-10-21)
売り上げランキング: 3201
♪それまでの西洋音楽の概念を覆したドビュッシーの音楽
独創的な楽風によってフランスの楽壇に旋風を巻き起こしたクロード・ドビュッシーは、
1862年、パリ郊外のサン・ジェルマン=アン=レーで生まれました。
父親は瀬戸物屋を営んでいましたが、クロードが二歳の時に転職。
一家がパリのモンマルトルに居を移すと、会社の経理係を始めました。
叔母にあたるルウスタン夫人は半ば母親代わりで、一家に経済的援助を行うなど
何かにつけ面倒を見ることを怠らず、クロードの音楽勉強の世話もしました。
そんな甲斐があってか、早熟の天才だった彼は11歳にしてパリ音楽院に入学。
ここでピアノ、和声、対位法の基礎を学び、さらに作曲学の教室で研鑽を積みました。
そして1884年のカンタータ「蕩児」でローマ大賞を受賞、ローマに3年間留学しました。
しかし、ローマから帰国したドビュッシーに対し、パリの楽壇は冷淡であり、
その独創的な音楽が認められるまでには、さらに数年の月日を要したのです。
ようやく彼が世間から認められたのは、32歳の作「牧神の午後への前奏曲」によってです。
当時のフランスの画壇では、マネ、ルノアール、セザンヌ、ゴーギャンといった大家が、
フランス印象主義を打ち立て、世界に影響を及ぼしていました。
ドビュッシーはこれを音楽の世界にも取り入れようとしたのです。
1889年に開催されたパリ万博は、ドビュッシーのインスピレーションを掻き立てました。
東洋の展示館で聴いた異国のリズムと旋律は、その後の作曲に大きく影響を表します。
ドレミソラの5音階による旋律はその代表例です。
ドビュッシーは日本の文化に憧れ、部屋には陶器や金魚鉢を置き、
壁には広重や歌麿の浮世絵を飾り、そこから作曲のイメージを膨らませました。
交響詩「海」が北斎の画から霊感を受けているのは知られた話です。
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こうした東洋的なイメージと、ワーグナーに影響された無調的な音楽観が、
ドビュッシー独自の印象派の楽風を築く土台になったのでした。
「2つのアラベスク」は、イタリア留学から帰ってすぐに作曲された、
ドビュッシーが26,7歳頃の初期のピアノ作品です。
当時パリで流行していたアラベスクという唐草模様は、
音楽やバレエなどの芸術にも言葉やイメージが取り入れられ、
アラベスクと名のつく作品を数多く生み出しました。
ドビュッシーもそうした流行に乗じて、2曲のピアノ曲を作曲しました。
それらが「2つのアラベスク」として1891年に出版されたのです。
2曲とも唐草模様の様に音が絡み合いながら展開していきますが、
トリル風のフレーズが主体の活発な2番に比べて第1番は、
流れるようなアルペジオの伴奏の上を、優しい旋律が寄り添うように漂っていきます。
テレビCMなどでも取り上げられることの多い、とても愛好される作品です。
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ドビュッシー:アラベスク 第1番 ホ長調 [新録音2014][4:15]
Claude Debussy:Arabesque No.1 in E major
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2014年03月27日
ショパン:ノクターン 第2番 変ホ長調 Op.9-2 [新録音2013]
新品最安価格:¥ 2,079 (8店出品)
5.0点 心に寄り添うノクターン 5.0点 うっとり 発売日:2006-11-08メーカー:ユニバーサル ミュージック クラシックアーティスト:バレンボイム(ダニエル)フォーマット:Limited Edition
♪ヴァイオリンやチェロの独奏曲にも編曲される名旋律
優れた旋律作家であるショパンが書いた、最も美しい旋律のひとつにして、
すべてのクラシック音楽の中でも、片手に入るかもしれないほどの名旋律です。
音楽家として身を立てることを志し、ショパンがパリにやって来て間もない頃、
アイルランド出身の作曲家ジョン・フィールドが同じくパリを訪れ、
自身が創作したノクターンという甘美なピアノ曲でもてはやされていました。
元来、流れるような美しい旋律を作ることに長けていたショパンにとって、
その才能を存分に発揮できるノクターンは、まさに打ってつけの形式でした。
また当時、パリのサロンで貴婦人たちにピアノを弾いては聴かせていた彼には、
甘く親しみやすいノクターンはアピールするのに絶好の音楽でもありました。
そこでショパンは作品9の、3曲のノクターンを続け様に作曲します。
そのうちのひとつが、作品9の第2番として知られる、ノクターン変ホ長調です。
あまりに魅力的な旋律から、ヴァイオリンやチェロなど、
様々な器楽独奏曲に編曲され、親しまれています。
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初期の作品のためフィールドの影響がまだ色濃く、
後の充実したノクターンの作品群に比べると内容に乏しいとの声もあります。
たしかに主題となる旋律を繰り返すだけで、名作とされる他のショパンの
ノクターンの大作に比べると、劇的な展開もなく物足らないかもしれません。
しかし、もしこの曲がショパンの後期に作曲されたとしても、
おそらくほとんど変わらない構成、展開だったかもしれません。
それほどに旋律そのものの完成度が高く、余計なものを加える余地がないからです。
あたかも元からどこかに完成形として存在した旋律が、
ショパンという音楽家を通して地上に降りてきたかのようです。
ショパン:ノクターン 第2番 変ホ長調 Op.9-2 [4:35]
F.Chopin:Nocturn No.2 in E-flat major, Op.9-2
https://classical-sound.up.seesaa.net/Chopin-Nocturn-No2-2013.mp3
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2013年05月14日
シューマン:《子供の情景》 Op.15 第7曲 『トロイメライ』
新品最安価格:13%OFF ¥ 1,445 (6店出品)
5.0点 最高の完成度
5.0点 ホロヴィッツ体験。
5.0点 『子供の情景』はやはりホロヴィッツ
発売日:2008-11-19メーカー:SMJ(SME)(M)アーティスト:ヴラディーミル・ホロヴィッツ
♪子供時代への憧れや追想を描いた大人のための音楽
「小さな楽しいピアノ曲を30ばかり作曲しました。そのうち12曲を選んで《子供の情景》
という題をつけました。あなたはきっと喜んで弾いてくださると思います。」
これはシューマンがまだ結婚前に、やがて妻となるクララに送った手紙です。
ふたりはたがいに想い合っていましたが、クララの父ヴィークは猛反対していました。
「クララは本当に僕を愛してくれるが、僕は永久に彼女を諦めねばならないのだろうか。」
ヴィークの怒りの激しさに、シューマンは一時、自信を失いかけていました。
シューマン25歳、クララ16歳という年の差も、ヴィークが許せなかった点かもしれません。
しかし、クララのシューマンへの愛は強かったのです。
「私はどんな事態が起ころうとも、ロバートを見捨てません。」
と、心に固く誓うのでした。
シューマンの代表作のひとつ《子供の情景》は、こうしたことがあった時期に作曲されました。
この13曲からなる小品集には、子供の頃への憧れや追想が描かれています。
「これは、子供のための曲ではなく、大人の回想であり、大人のためのものです。」
10年後に友人に宛てた手紙でこう書いているように、《子供の情景》は子供が
演奏したり聴くためではなく、大人が子供時代を振り返るためのものです。
「僕はこの曲を弾くと、幼い日の思い出が甦ってきて感動してしまう。」
とシューマンは常々、周囲に語っていたといいます。
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《子供の情景》でもっとも知られるのは、第7曲『トロイメライ(夢想)』です。
シンプルながら旋律の美しさは比類がなく、余計な装飾や大掛かりな展開を必要としない、
洗練された完成度の高さを感じさせます。
またシューマンならではの凝った和声進行が楽曲に色を添えています。
とにかく旋律そのものに力があるので、ヴァイオリンやチェロなどの器楽曲として
編曲されたり、歌詞をつけて歌われたりと様々な形で親しまれています。
ショパン『別れの曲』やバッハ『G線上のアリア』のような、クラシック名旋律の代表的な
曲のひとつとして、CDのコンピレーションアルバムにもよく収録されています。
*ヴァイオリン編曲版を公開していましたが、今回は原曲のピアノ版です。
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シューマン:《子供の情景》 Op.15 第7曲 『トロイメライ』 [2:53]
Robert Schumann:Kinderszenen Op.15 7. Träumerei
クラシック無料フリー素材音源700曲
= Classical Music Sound Library =
J.S.バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン… クラシックの名曲を高音質mp3でダウンロードできる無料音楽配信です 観賞用としてまたライセンスフリーの音楽素材としてご使用いただけます 最新のデジタル技術で制作した、リアルでクリアなサウンドをお楽しみください
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【ラストシンフォニー 全話公開中】♪第78話:永井美里からオケ運営の現状に関するご報告
♪第77話:CMSLの現在の運営状況について…トワ・レア・美里からコンテンツに関するご説明
♪第76話:トワとレアのでこぼこコンビが復活!? ドリフからキンプリまで話題は多彩、でも…
♪第75話:めずらしいオケのリハーサル音源を初公開「ダイレクトな生音をお楽しみください」(トワ)
♪第74話:新加入の楽団員 白瀬まひろを招いて… この曲の聴きどころを紹介
♪第73話:お気に入りのブラームスの間奏曲を美里が自身の演奏と撮影した映像で紹介
♪第72話:スティーヴィーの名曲をカバーしたサトレアの新作をアンヌと上川リルがサポート
♪第71話:20年間の親の介護生活を経てステージに立ったクラリネット奏者の魂の演奏
♪第70話:楽団員紹介の動画が人気のクラリネット奏者 宮下由紀乃が初登場!入団のごあいさつ
♪第69話:トワの正体は時空を超えてタイムスリップした未来都市の指揮者?明かされるSF的MVの真相
♪第68話:ブルックナーの大曲「交響曲第9番」…そこに込めたトワの思いとは?
♪第67話:トワ・レア・美里がライン川で撮影した新作ミュージックビデオを公開
♪第66話:永井美里と風華レアのユニット"SatoLea"が「レ・ミゼラブル」の名曲に挑戦
♪第65話:新人アーティストのアンヌと永井美里が英国ロックにまつわるトークを展開
♪第64話:トワ・レア・美里・アンヌが新年のごあいさつ「今年もどうぞよろしくお願い致します」
♪第63話:CMSLから初の女性ソロ歌手アンヌのデビューが決定!MV緊急公開
♪第62話:CMSLのプレデビューガールズグループ名はRosetta (仮称)に決定
♪第61話:CMSL新ガールズグループの進行状況… デビュー組候補のプロモーション映像を公開
♪第60話:【年末特別編】トワ・レア・美里の貴重な秘蔵写真を大公開… 銀座にいた頃の美里の姿も
♪第59話:初公開!永井美里と風華レアの番組収録中の貴重映像… 飾らない素顔に新たな魅力発見!?
♪第58話:「第九」が愛される理由は主題の親しみやすさにあり…トワが語る昭和歌謡との共通点とは?
♪第57話:指揮者のトワが最も愛するベートーヴェン「第九」の第1楽章について語る
♪第56話:指揮者の解釈でこんなに違う!? サマーコンサートの特別企画「ブル8 コーダ聴き比べ」
♪第55話:新シリーズ「月夜のダンス」がスタート!永井美里がダンスと共に名曲のエッセンスをご紹介
♪第54話:永井美里の「月」シリーズ第2弾!ベートーヴェンが16歳の少女に捧げた「月光ソナタ」
♪第53話:永井美里、初の単独ミュージックビデオ公開!ドビュッシーの人気のピアノ曲「月の光」
♪第52話:ついに2作目のミュージックビデオ公開!夕暮れの海辺で姫野小桜が着物姿で演奏
♪第51話:初のミュージックビデオが完成!SatoLeaが演奏する「日曜洋画劇場」のエンディング曲
♪第50話:イスラエル・ガザ・ウクライナの人々に捧げるバーバーのアダージョ
♪第49話:【全曲演奏会】混迷の世界に贈る主席指揮者アンドウトワとCMSLオケが奏でる渾身のチャイコフスキー Part2
♪第48話:【全曲演奏会】混迷の世界に贈る主席指揮者アンドウトワとCMSLオケが奏でる渾身のチャイコフスキー Part1
♪第47話:【特別編】主席指揮者アンドウトワがブラームスのシンフォニーに込めた平和への願い
♪第46話:【特別編】ガザの病院の惨劇にピアノ永井美里とヴァイオリン風華レアが音楽のメッセージ
♪第45話:【特別編】イスラエル・パレスチナの平和を願って… 永井美里がピアノに思いを込めた「ラ・カンパネラ」
♪第44話:【特別編】イスラエルの平和を願って… 風華レアからのヴァイオリンに込めたメッセージ
♪第43話:新・オーボエ主席奏者 姫野小桜のお披露目演奏、教会に響くシューベルトの名曲「未完成」
♪第42話:新・オーボエ主席奏者 姫野小桜が初登場…イタリアから帰国するまでの経緯を語る
♪第41話:主席指揮者 アンドウトワ、作曲家 團伊玖磨の邸宅を訪ねる…海を見下ろす風光明媚な場所
♪第40話:【特別企画】トワ・レア・美里が久々に集結! 亡き王女のためのパヴァーヌをピアノとオケで聴き比べ
♪第39話:【トワ子の窓 第9回】ボロディンは日曜作曲家だったのが魅力!? トワが語る「ダッタン人の踊り」の思い出
♪第38話:【トワ子の窓 第8回】オケとコントとプロレスと…トワの持論にレアが困惑!?
♪第37話:【特別編】永井美里のドイツ旅行記、ブラームスが滞在したバーデン・バーデンの家を訪ねる
♪第36話:【特別編】永井美里のポーランド旅行記、ショパンゆかりの地を訪ねて得た気づき
♪第35話:コンマスの風華レアが初めてひとりで番組を進行… トワの裏話を特別に公開
♪第34話:【特別編】ウクライナの平和への祈りを込めて… 主席指揮者 アンドウトワからのメッセージ Part2
♪第33話:【特別編】ウクライナの平和への祈りを込めて… 主席指揮者 アンドウトワからのメッセージ
♪第32話:K-POPガールズグループの話題を中心に語る「泉真佐子の"マサにココから"」第3回…テーマはLE SSERAFIMとNewJeans
♪第31話:K-POPガールズグループの話題を中心に語る「泉真佐子の"マサにココから"」第2回…今回のテーマはLE SSERAFIM
♪第30話:【トワ子の窓 第7回】ついに理事長のセバスチャン・ガロが登場! オケの現状について報告 Part2
♪第29話:【トワ子の窓 第6回】ついに理事長のセバスチャン・ガロが登場! オケの現状について報告 Part1
♪第28話:【トワ子の窓 第5回】トワの父親・安藤京太郎と妹・アンドウミワが再登場… 「ブラ1」談義に花が咲く Part2
♪第27話:【トワ子の窓 第4回】トワの父親・安藤京太郎と妹・アンドウミワが再登場… 「ブラ1」談義に花が咲く Part1
♪第26話:【サトレアのプレシャスタイム 第3回】風華レアと永井美里がクラシック小品の名曲をご紹介…シューベルトの即興曲をヴァイオリンアレンジで
♪第25話:【トワ子の窓 第3回】「運命」録音のきっかけになった出来事をトワが明かす… 父・京太郎と妹・ミワをゲストに招いて Part2
♪第24話:【トワ子の窓 第2回】トワの父親の安藤京太郎と妹のアンドウミワがゲスト出演…評論家の故U.K氏について熱く語る Part1
♪第23話:【永井美里のマイルームへようこそ 第3回】初めてのゲストは事務所に新加入した小学生のピアニスト・中野まこ
♪第22話:K-POPガールズグループの話題を中心に語る「泉真佐子の"マサにココから"」がスタート
♪第21話:うつ病が少しずつ改善している新山妙子がイングリッシュホルンの独奏を披露
♪第20話:【永井美里のマイルームへようこそ! 第2回】ウクライナ避難民の方々を支援するチャリティー演奏会の模様
♪第19話:【永井美里のマイルームへようこそ! 第1回】ピアニストの永井美里がトークと演奏をお届けする新番組がスタート
♪第18話:【トワ子の窓 第1回】トワからの突然の告白に戸惑うレア… 二人の恋の結末は?
♪第17話:【サトレアのプレシャスタイム 第2回】風華レアと永井美里がクラシック小品の名曲をご紹介…今回はレアのモデル話も
♪第16話:【サトレアのプレシャスタイム 第1回】風華レアと永井美里がクラシック小品の名曲をご紹介
♪第15話:【緊急座談会】トワ・レア・美里・綾乃のガールズトーク Part3
♪第14話:【緊急座談会】トワ・レア・美里・綾乃のガールズトーク Part2
♪第13話:【緊急座談会】トワ・レア・美里・綾乃のガールズトーク…オケ運営の現状
♪第12話:すべては計画通りだった?…レアが独奏した「ヴォカリーズ」リハーサル現場の意外な真実
♪第11話:アンドウトワ、推しメンの大指揮者オットー・クレンペラーを語る
♪第10話:コンマス・レアの急成長に指揮者のトワもタジタジ?…白熱のリハーサル現場
♪第9話:オーボエを始めたきっかけは「白鳥の湖」…主席奏者・吉田綾乃が聴かせる渾身のソロ
♪第8話:なぜ、このオケには女性の楽団員しかいないのか…ガロ理事長が明かしたその理由とは?
♪第7話:うつ病のイングリッシュホルン奏者の心に射したひと筋の光
♪第6話:歩きながら演奏のイメージを組み立てるトワ流のスタイル
♪第5話:トワはいかにしてCMSLの指揮者になったのか…初めて明かす自身の過去と未来への展望
♪第4話:オーディションで「鳥の歌」を奏でた理世の思い
♪第3話:レアがコンサートマスターになった理由…理事長が見抜いた彼女が奏でる音色の魅力
♪第2話:トワと美里、ジュニアオーケストラ以来の共演…再び同じ舞台に立つ運命の二人
♪第1話:オケの再スタートになぜ「ブラ4」? 理事長が明かした意外な理由とは
Category交響曲 (Symphony)(211)
管弦楽曲 (Orchestral)(152)
協奏曲 (Concerto)(78)
室内楽曲 (Chamber music)(41)
器楽曲 (Instrumental)(30)
器楽曲・Piano(197)
器楽曲・Guitar(17)
声楽曲 (Vocal music)(49)
歌劇 (Opera)(66)
バレエ音楽 (Ballet music)(23)
弦楽合奏曲 (String ensemble)(24)
吹奏楽曲 (Wind music)(8)
宗教曲 (Religious songs)(12)
国歌・賛美歌・民謡 (National Anthem/Hymn/Folk Song)(11)
映画音楽・ミュージカル・ポピュラー (Soundtrack/Musical/Pops)(34)
その他 (etc.)(17)
50音順作曲家リスト (Composers)>>ア行
● アルビノーニ (Albinoni)
● アルベニス (Albéniz)
● アンゲラー (Angerer)
● L.アンダーソン (Anderson)
● イヴァノヴィチ (Ivanovici)
● 伊福部 昭 (Ifukube, Akira)
● ジョン・ウィリアムズ (John Williams)
● ヴィヴァルディ (Vivaldi)
● T.A.ヴィターリ (Vitali)
● ヴィドール (Widor)
● ヴィラ=ロボス (Villa-Lobos)
● ウェーバー (Weber)
● ウェルナー (Werner)
● ヴェルディ (Verdi)
● V.ウィリアムズ (Vaughan Williams)
● エルガー (Elgar)
● オッフェンバック (Offenbach)
● オルフ (Orff)
>>カ行
● ガーシュウィン (Gershwin)
● カッチーニ (Caccini)
● カリンニコフ (Kalinnikov)
● ギロック (Gillock)
● クープラン (Couperin)
● グノー (Gounod)
● クライスラー (Kreisler)
● クリーガー (Krieger)
● グラナドス (Granados)
● グリーグ (Grieg)
● グリンカ (Glinka)
● グルック (Gluck)
● グルーバー (Gruber)
● ケテルビー (Ketèlbey)
● ゴセック (Gossec)
● ゴダール (Godard)
● コレッリ (Corelli)
>>サ行
● サティ (Eric Satie)
● サラサーテ (Sarasate)
● サン=サーンス (Saint-Saëns)
● シェーンベルク (Schönberg)
● シベリウス (Sibelius)
● シューベルト (Schubert)
● シューマン (Schumann)
● J.シュトラウス (Josef Strauß)
● J.シュトラウス1世 (Johann Strauß I)
● J.シュトラウス2世 (Johann Strauß II)
● R.シュトラウス (Richard Strauss)
● ショスタコーヴィチ (Shostakovich)
● ショパン (Chopin)
● ジョプリン (Scott Joplin)
● スーザ (Sousa)
● スカルラッティ (Scarlatti)
● スクリャービン (Scriabin)
● スコット夫人 (Alicia Scott)
● スッペ (Suppé)
● ストラヴィンスキー (Stravinsky)
● スメタナ (Smetana)
● ソル (Sor)
>>タ行
● タイケ (Teike)
● ダウランド (John Dowland)
● 瀧 廉太郎 (Taki, Rentaro)
● タルティーニ (Tartini)
● タレガ (Tárrega)
● チャイコフスキー (Tchaikovsky)
● デュカス (Dukas)
● デュラン (Durand)
● テレマン (Telemann)
● ドヴォルザーク (Dvořák)
● トセリ (Toselli)
● ドップラー (Doppler)
● ドニゼッティ (Donizetti)
● ドビュッシー (Debussy)
● ドリゴ (Drigo)
● ドリーブ (Delibes)
● ドルドラ (Drdla)
>>ナ行
● ニコライ (Nicolai)
● ネッケ (Necke)
>>ハ行
● パーセル (Purcell)
● バーンスタイン (Leonard Bernstein)
● バーバー (Samuel Barber)
● ハイドン (Haydn)
● パガニーニ (Paganini)
● バダジェフスカ (Baranowska)
● ハチャトゥリアン (Khachaturian)
● J.S.バッハ (Johann Sebastian Bach)
● パッヘルベル (Pachelbel)
● パラディス (Paradis)
● バリオス (Barrios)
● ハルヴォルセン (Halvorsen)
● バルトーク (Bartók)
● ピアソラ (Astor Piazzolla)
● ビゼー (Bizet)
● ファリャ (Falla)
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● フィビヒ (Fibich)
● プーランク (Poulenc)
● フォーレ (Fauré)
● フォスター (Foster)
● プッチーニ (Puccini)
● ブラーガ (Braga)
● ブラームス (Brahms)
● プライヤー (Arthur Pryor)
● フランク (César Franck)
● ブリテン (Benjamin Britten)
● ブルグミュラー (Burgmüller)
● ブルックナー (Bruckner)
● プロコフィエフ (Prokofiev)
● ベートーヴェン (L.V.Beethoven)
● ベッリーニ (Bellini)
● ペルゴレージ (Pergolesi)
● ベルリオーズ (Berlioz)
● ヘンデル (Händel)
● ボッケリーニ (Boccherini)
● ホルスト (Holst)
● ポルムベスク (Porumbescu)
● ボロディン (Borodin)
● ポンキエッリ (Ponchielli)
>>マ行
● マーラー (Mahler)
● マクダウェル (MacDowell)
● マスカーニ (Mascagni)
● マスネ (Massenet)
● マッカートニー (Paul McCartney)
● マリー (Gabriel-Marie)
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♪2 フジテレビ月9ドラマ 桃ヶ丘音大篇
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♪4 フジテレビSPドラマ ヨーロッパ篇
♪5 映画 最終楽章 前編 曲目リスト
♪6 映画 最終楽章 後編 曲目リスト
♪7 アニメ版 第1期 桃ヶ丘音大篇
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